新メニュー!○○○のホイル焼き
5月21日(木)。
5・6年生が修学旅行で楽しく学んでいる頃、給食室ではとある新メニューが調理されていました。
【ホイルに包まれた謎の料理…】
一体この料理は何なんでしょうか?
給食室を覗いてみるといつもより慌ただしい雰囲気です。
【玉ねぎ→魚→にんじん→タレの順番に重ねていきます】
【すばやく、そして美しく一枚一枚包んでいきます】
そうです!
今日は山田小では初めて提供する「しいらのホイル焼き」を絶賛調理中だったのです。
【包み終わった料理です。焼かれるのを待ちます】
【230度で20分。いい感じに焼けました】
さて、こうなると気になるのが子どもの反応です。
ホイル焼きはそのおいしさと引き換えに、ホイルを開ける手間があります。
低学年には難易度が高いのかなと思い1年生教室を覗いてみると…
【心配なんて何のその!みんな上手に開いています】
気になる反応は以下の通り。
【せんせーみてみて!じょうずにたべられるよ!】
【このさかな、すきー】
【このあじ…いいじゃん!】
と、作りがい100%の反応を見せてくれた1年生でした。
こうしてまた、山田小のレシピに新たな1品が生まれたのです。
今度は、5・6年生にもぜひ食べてもらいたいです。
調理員の方々、ありがとうございました。

【THIS IS 五月晴れ】
【一体何のプロモーションビデオ?】
【5年生による立派なあいさつ】
【低学年のおともだちは「〇〇〇校長先生、おはようございます!」何とフルネーム付きでのあいさつ!いいぞ!】
【たくさんのご応募お待ちしております】
【(急募!)山田小キャッチフレーズ】






【おうちの人の前でも頑張りました!】
【さあ、がんばるぞ!】
【高学年もいっしょうけんめいです!】
【おうちの人と学び合います】
【ついついカメラ目線(^_^)】
【手拍子の数と同じ人数のグループを作ろう!】
【できるだけ他の学年の友だちと。先生も巻き込んで!】










【この季節の山田小ビオトープは生物も観察者も大盛況】
【突然爆誕したゆるキャラ。やまダンダン(仮)】
【校長先生が突然訪問しても、どのクラスも明るく受け入れてくれます】
【ちょっとあいさつが恥ずかしい人は、ニコッとわらうだけでもいいですよ】
【1年生:教科書の音読の仕方を学んでいます】
【2年生も時間を決めて新たな学習に取り組みます】
【3年生:理科の学習です】




