ついに!フランス在住の先生と交流が実現(「山田学」の時間)
6/30(火)
ワールドカップで日本がブラジルに敗れ、やや山田の街もどんよりしている(であろう)中・・・。
ついに本日、フランスパリに在住されている先生との交流が実現しました。
どんよりが、パアアア・・・とまさに晴れる歴史的学習の時間到来です。
講師は、南日本美術展で吉井賞に輝き、欧州留学されている渡瀬俊輔先生です。
まずは、フランスの魅力や生活の様子などを伝えていただきました。
【これが本場のフランスパン、おいしい!】
【パリの凱旋門です。山田と違うところありますか?】
【感動、おどろき。真剣です!】
【先生に質問です!教えてください。】
【先生、ありがとうございました。】
1時間半強、たくさん教えていただきました。
「山田の凱旋門も世界中に広めたい」
「山田の凱旋門とフランスの凱旋門には同じような歴史がありそうです」
「山田の宝を守っていきたい」
などたくさんの感想が出ました。
さあ、ここからが本番です!
自分たちで山田の宝を調べながらよさや改善すべき点をまとめ、自分たちの力で発信していきたいですね。
とてもすてきな時間となりました。
渡瀬先生、ありがとうございました。
